マレーシアでの卵子提供、着床前診断による体外受精プログラム

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着床前診断・治療の流れ

着床前診断(PGD)プログラムは、体外受精によって得られた受精卵のひとつひとつが遺伝子異常を持っているかを、胚移植を行う前に検査する最新の医療技術を用いて妊娠・出産を試みるプログラムです。日本在住のご夫婦が着床前診断プログラムに参加される場合の流れは以下のようになります。

着床前診断プログラムの流れ

  • 依頼者ご夫婦よりお問い合せ >> お問い合わせフォームはこちらから
  • ティーエフシースタッフへのご相談(無料)
  • ティーエフシー東京オフィスにて個別詳細面談
    (要予約/有料 5千円/1カウンセリング)
    [遠方の場合はスタッフが伺うことも可能です(有料)]
  • プログラム実施をご夫婦共が希望する場合、 申込書と申込み手数料の送付
  • 申込み内容の確認、リスク、費用の説明
  • ティーエフシーとのご契約。マレーシア渡航日程の決定
  • ご夫婦での渡泰。半日検査 [2泊3日のスケジュールになります。]
  • 体外受精スケジュール調整後奥様の渡泰(採卵・体外受精・着床前診断・胚移植)
  • 日本にて妊娠判定
  • 妊娠期を過ごされた後、出産
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